詳細情報
特集 子ども全員を引き込む「導入の決め手」
「導入の決め手」ベテランが重視していること
先生問題から入る
書誌
授業研究21
2003年1月号
著者
菅原 光敏
ジャンル
授業全般
本文抜粋
算数の授業の導入で重視していることは、先生問題の板書から授業へ入ることである。 メリットは次の2点である。 一 全員が授業に参加できる。 二 自然に本時の内容に入れる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・プロ教師の「導入の決め手」とは
一番面白いところを最初に提示する
授業研究21 2003年1月号
提言・プロ教師の「導入の決め手」とは
探究心に火をつける導入を
授業研究21 2003年1月号
提言・プロ教師の「導入の決め手」とは
学習へのエネルギーの醸成を
授業研究21 2003年1月号
提言・プロ教師の「導入の決め手」とは
子どもの問いにまで高める過程を仕組む
授業研究21 2003年1月号
提言・プロ教師の「導入の決め手」とは
導入の決め手は物を活用する
授業研究21 2003年1月号
一覧を見る
検索履歴
「導入の決め手」ベテランが重視していること
先生問題から入る
授業研究21 2003年1月号
小学校【教材別】たしかな教材研究と言語活動のデザイン
3年「すがたをかえる大豆」(光村図書三年下)
教材の特性を生かした問いを中心とし…
国語教育 2016年8月号
一覧を見る