詳細情報
特集 理解度に応じた「発展学習」を創る
理解度に応じた理科の発展学習をどう創るか
「進んだ子」よりも大切なこと
書誌
授業研究21
2002年1月号
著者
露木 和男
ジャンル
授業全般/理科
本文抜粋
一 子どもは多様であるということ 「教科書の内容はどの子も達成すべき最低規準である」 いつの間にかこのことが一人歩きをはじめた。最低規準であるならば、内容を既に理解し到達してしまった、いわゆる「進んだ子」に対してはどのような指導をするつもりなのだ、という…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
理解度に応じた理科の発展学習をどう創るか
理科の発展学習展開の3つの方向性
授業研究21 2002年1月号
理解度に応じた理科の発展学習をどう創るか
発展学習を作る三つのポイント
授業研究21 2002年1月号
理解度に応じた理科の発展学習をどう創るか
発展学習を作る4つのアプローチ
授業研究21 2002年1月号
理科一斉指導を支える学級統率力
実験の準備と片付け時に、最も統率力が問われる
授業研究21 2010年3月号
理科一斉指導を支える学級統率力
それは教材や理科室環境に表れる
授業研究21 2010年3月号
一覧を見る
検索履歴
理解度に応じた理科の発展学習をどう創るか
「進んだ子」よりも大切なこと
授業研究21 2002年1月号
保護者・担任から見た健康
担任
自分の健康は自分の手で
授業のネタ 教材開発 2000年11月号
国語教育探究の会 第20回記念国語教育実践研究大会
次の一手が促す「再考の学び」
国語教育 2015年11月号
国語教育人物誌 188
茨城県
国語教育 2006年11月号
一覧を見る