詳細情報
- 特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
- 「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
- 小学校/切れ味鋭い1つの中心発問で授業をつくる
- 本文抜粋
- 「思考のズレ」を可視化し、対話を紡ぐ 道徳の授業が、教師の発問に特定の児童が答え、教師がそれを集約するという一対一のやり取りに終始していないだろうか。特に偉人の伝記教材は、子どもにとって「自分とは違う特別な人の成功物語」という美談で終わりやすく、自分事としての葛藤が生まれにくい…
- 対象
- 小学校
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全2ページ (20ポイント)













