詳細情報
わたしの道徳授業・小学校 (第264回)
子どもと共につくりあげる授業
書誌
道徳教育
2008年3月号
著者
星 直樹
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 道徳授業への興味と資料 この一年間、道徳の授業への取り組みについて、私の実践と考えを語ってきた。その柱となるのは、道徳とは話し合い、高め合う時間であるということだ。その意味で、道徳の時間は、正に子ども主体の学びである。しかし、現状では、高学年になるほど、道徳の時間への興味は薄れ、発言も少なくなる…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わたしの道徳授業・小学校 263
共通体験から学ぶ
道徳教育 2008年2月号
わたしの道徳授業・小学校 262
感じる心を育てよう
道徳教育 2008年1月号
わたしの道徳授業・小学校 261
教材の世界へ
道徳教育 2007年12月号
わたしの道徳授業・小学校 260
心を揺さぶる授業
道徳教育 2007年11月号
わたしの道徳授業・小学校 259
体験と道徳授業
道徳教育 2007年10月号
一覧を見る
検索履歴
わたしの道徳授業・小学校 264
子どもと共につくりあげる授業
道徳教育 2008年3月号
編集後記
楽しい体育の授業 2008年9月号
上手な叱り方を身につけよう―叱られ体験が少ない教師へのメッセージ
叱る時の言い方・ここはこう変えよう
授業力&学級統率力 2013年7月号
“どちらを強調するか”でここまで違う教材になる?!―自己ディベートで検証する―
事例を読んで:授業案への展開を核に考える
社会科教育 2004年9月号
論説「いいお話が子どもに残すもの」
心をはぐくむいいお話
道徳教育 2004年11月号
一覧を見る