詳細情報
ほのぼの道徳の時間 (第22回)
する方、される方の両方の立場から考える
書誌
道徳教育
2008年1月号
著者
永田 孝哉
ジャンル
道徳
本文抜粋
道徳の時間には、人物ひとりの心情や心情の変化を追求していくことが基本ですが、かかわる相手の気持ちや考えを追求することも大切ではないかと考えました。それは、実際の生活場面では、自分が働きかける方でもあり、働きかけられる方にもなることがあるからです。お互いの立場を自分の中に内面化して、そして価値のもつよ…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ほのぼの道徳の時間 24
感動した自分の心を見つめよう
道徳教育 2008年3月号
ほのぼの道徳の時間 23
いじめ問題と向かい合おう
道徳教育 2008年2月号
ほのぼの道徳の時間 21
資料とのつながりを大事にした振り返り
道徳教育 2007年12月号
ほのぼの道徳の時間 20
子どもの心に響く板書の工夫
道徳教育 2007年11月号
ほのぼの道徳の時間 19
主人公の生き方を自分の体験や生活環境から見つめさせる
道徳教育 2007年10月号
一覧を見る
検索履歴
ほのぼの道徳の時間 22
する方、される方の両方の立場から考える
道徳教育 2008年1月号
ミニ特集 親が家庭でする算数指導
入学準備/食卓を準備する手伝いが算数の力を育てます
家庭教育ツーウェイ 2004年10月号
総合的学習を支える新理科の「基礎・基本」とは何か
誤概念を科学的な概念に置き換える支援
授業研究21 2000年9月号
一覧を見る