詳細情報
ほのぼの道徳の時間 (第14回)
何を学ぶかを明らかにして
書誌
道徳教育
2007年5月号
著者
永田 孝哉
ジャンル
道徳
本文抜粋
クラス替えが行われ、子どもたちも新しい環境で新しい友達と出会い、新しい人間関係を築こうとしています。この時期の特性から道徳指導計画の5、6月には、内容項目「信頼・友情、助け合い」がほとんどの学校で位置付けられているのではないでしょうか。しかし、「信頼・友情、助け合い」をひとくくりに授業で扱ったところ…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ほのぼの道徳の時間 24
感動した自分の心を見つめよう
道徳教育 2008年3月号
ほのぼの道徳の時間 23
いじめ問題と向かい合おう
道徳教育 2008年2月号
ほのぼの道徳の時間 22
する方、される方の両方の立場から考える
道徳教育 2008年1月号
ほのぼの道徳の時間 21
資料とのつながりを大事にした振り返り
道徳教育 2007年12月号
ほのぼの道徳の時間 20
子どもの心に響く板書の工夫
道徳教育 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
ほのぼの道徳の時間 14
何を学ぶかを明らかにして
道徳教育 2007年5月号
苦手な子どもも考えたくなる!「つまずき支援」の仕掛け
国語
授業力&学級経営力 2024年6月号
ビギナー必見“2学期なのに落ち着かない!”私の導入ワザ
小学校3・4年―パッと集中の導入ワザ
『全員○○チャレンジ』で集団のパワーアップを!!
授業力&学級統率力 2014年10月号
園田雅春の教育つれづれ帖 18
「心臓がとれそう」な研究授業
道徳教育 2003年9月号
「伝え合う力」を育てる教室づくり 32
国語教育 2005年11月号
一覧を見る