詳細情報
わたしの道徳授業・中学校 (第225回)
寛容の精神
書誌
道徳教育
2004年12月号
著者
佐々 一哉
ジャンル
道徳
本文抜粋
毎週、道徳の時間のために、学年の職員が輪番制で指導案を作成することになっています。展開部分のみの略案でよいので、担任外の先生も含めた全員が順番に作って他の人に配るのです。担任は、渡された指導案を使って授業を実施します。もちろん、その時々自分で予定している資料を使って授業するのもOKです。十一人いるの…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わたしの道徳授業・中学校 228
最後の授業で
道徳教育 2005年3月号
わたしの道徳授業・中学校 227
出藍の誉れ?
道徳教育 2005年2月号
わたしの道徳授業・中学校 226
仲間と共に
道徳教育 2005年1月号
わたしの道徳授業・中学校 224
落語
道徳教育 2004年11月号
わたしの道徳授業・中学校 223
地域の中で
道徳教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
わたしの道徳授業・中学校 225
寛容の精神
道徳教育 2004年12月号
全国ネットワーク活動中
TOSS五色百人一首協会
教室ツーウェイ 2000年4月号
向山型算数をDEEPに学ぶ女教師たち
仲間の励ましに支えられ授業の腕を磨く
向山型算数教え方教室 2008年5月号
自閉症教育の取り組みの実際
【事例】社会性を育てる「パワーアップタイム」の取り組み〜自分の思いや願いを実現するための,コミュニケーション・ソーシャルスキルの学習〜
自閉症教育の実践研究 2010年5月号
ミニ特集 子どもに聞く「百玉そろばんのここが好き!」
大好き、百玉そろばん
向山型算数教え方教室 2006年11月号
一覧を見る