詳細情報
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 (第16回)
道徳授業の「ねらい」について
書誌
道徳教育
2004年9月号
著者
伊藤 啓一
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 はじめに 評価が問われる時代である。道徳授業もその例外ではない。しかし、これまでは道徳性の評価が難しいことに加えて、「道徳授業では即効性をねらわない」とされてきたがゆえに、一時間の授業評価についての検討は不十分であった。しかし、よりよい道徳授業を目指すなら、もう現状のままでは許されない…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 22
資料と道徳授業(下)
道徳教育 2005年3月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 21
資料と道徳授業(中)
道徳教育 2005年2月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 20
資料と道徳授業(上)
道徳教育 2005年1月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 19
指導案と授業の型(下)
道徳教育 2004年12月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 18
指導案と授業の型(上)
道徳教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 16
道徳授業の「ねらい」について
道徳教育 2004年9月号
各時代の重要場面“このエピソード”で楽しく覚える!
開国
社会科教育 2005年2月号
授業ライブ 言語活動 16
ICTの活用
思考の可視化,瞬時の共有化
数学教育 2015年7月号
実践研究先進校からの問題提起 12
「総合」だけに目を向けてはいけない
授業研究21 2001年3月号
「音読の技術」育成のためのポイント
「自分の考え」を持ち、読む学習と関連させて
国語教育 2011年3月号
一覧を見る