詳細情報
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 (第7回)
「親切」を批判的に吟味する(下)
書誌
道徳教育
2003年12月号
著者
伊藤 啓一
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 はじめに 前回は二つの資料を比較した。一つは、主人公が何気なく行ったことを、おばあさんから大変感謝されてうれしい気持ちになった「拾ったりんご」であり、他の一つは、親切のつもりでやったことが、相手の気持ちを十分くみ取ることをしなかったために、おせっかいになってしまった「わたしのしたこと」である…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 22
資料と道徳授業(下)
道徳教育 2005年3月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 21
資料と道徳授業(中)
道徳教育 2005年2月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 20
資料と道徳授業(上)
道徳教育 2005年1月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 19
指導案と授業の型(下)
道徳教育 2004年12月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 18
指導案と授業の型(上)
道徳教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 7
「親切」を批判的に吟味する(下)
道徳教育 2003年12月号
若手教師のための「指導案の書き方」教室 6
活動の流れを生かす指導案づくりを
総合的な学習の時間の指導案
授業力&学級経営力 2015年9月号
就労支援/知的障害養護学校高等部における進路指導の実際 1
就労をめざす生徒への指導と,個別移行支援計画の活用
特別支援教育の実践情報 2007年5月号
一覧を見る