詳細情報
書誌
数学教育 2026年8月号
著者
加藤 翔大
ジャンル
本文抜粋
0 使用するAI ・NotebookLM 1 AI活用のねらいと効果 本実践では,生徒が自己調整力を高め,自らの学びを改善していく力を育成することをねらいとしています。単元の問いや目標を明記した生徒用ルーブリック(以下「学びの足跡」)を用いて,単元を通して身に付けた資質・能力や,理解が不十分な内容が…
対象
中学校高等学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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