詳細情報
書誌
数学教育 2022年2月号
著者
鬼澤 美晴
ジャンル
本文抜粋
1 個々のつまずきをサポートし,気付きをクラスで共有する 挙手による形成的評価や,机間指導,発表だけでは,個々のつまずきや気付きを把握しきれません。そこで,授業の振り返りやまとめを行うため,授業の最後に自己評価カードの記入を行っています…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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