詳細情報
定期テスト問題作成の落とし穴 (第10回)
教師からのメッセージが伝わらない出題
書誌
数学教育
2016年1月号
著者
大谷 一
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 定期テストの重要性 入学試験や検定試験は,公正・公平に,できるだけ偏りなく広い範囲から,試験の求める適切な難易度に設定し,しかも,難易度に適切な幅をもたせて受験者が身に付けている力の違いを確かめることができるように,出題することが大切であると考える。以前,国立大学附属中学校に在籍していたときに…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
この雑誌の関連書籍
関連記事
定期テスト問題作成の落とし穴 12
誤答を追究する
数学教育 2016年3月号
定期テスト問題作成の落とし穴 11
難易度の偏りについて配慮する
数学教育 2016年2月号
定期テスト問題作成の落とし穴 9
「繋がり」を意識した出題
数学教育 2015年12月号
定期テスト問題作成の落とし穴 8
領域だけを意識した出題にしないB
数学教育 2015年11月号
定期テスト問題作成の落とし穴 7
領域だけを意識した出題にしないA
数学教育 2015年10月号
一覧を見る
検索履歴
定期テスト問題作成の落とし穴 10
教師からのメッセージが伝わらない出題
数学教育 2016年1月号
子どもを守る学級の危機管理 8
上学年/教室の障がい児・やんちゃたちとどう向き合うかB
心を育てる学級経営 2006年11月号
体育科における学力保障 49
長なわ跳び・ダルマ回りに挑戦の実践A
筑波大学附属小 山本 悟氏の授業
楽しい体育の授業 2007年4月号
自閉症の子どもの算数指導 2
タイル算〈10までのたし算九九〉
特別支援教育の実践情報 2009年7月号
ライフスキルと健康教育 9
HIV感染者への対応、行動選択ライフスキル(2)
楽しい体育の授業 2002年12月号
一覧を見る