詳細情報
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(19)定義と定理
書誌
数学教育
2012年6月号
著者
秋田 美代
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
数学は,前提を基にして論理を積み重ねることで得られる結論によってつくられる体系を研究の対象としている。しかし,生徒が数学をこのようにはとらえていないと感じる場面にしばしば出会う…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
中学校数学 定着の悪い学習用語はこれだ!
数学教育 2012年6月号
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(1)(数の)項
数学教育 2012年6月号
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(2)(自然数,整数の)集合
数学教育 2012年6月号
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(3)速さ・時間・距離
数学教育 2012年6月号
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(4)割合
数学教育 2012年6月号
一覧を見る
検索履歴
特集 定着の悪い学習用語=内容理解を促す指導のアイデア
(19)定義と定理
数学教育 2012年6月号
2年 一次関数の指導
測定を取り入れた一次関数の指導
数学教育 2003年2月号
小学校/教材研究の視点と発問でみる授業モデル
和の文化を受けつぐ―和菓子をさぐる(東京書籍/5年)
二つの発問で創る読みの過程
国語教育 2019年8月号
授業に使える写真集 7
迷い込んできたチョウの名前は?
楽しい理科授業 2004年10月号
発展学習に使えるHP紹介 8
太陽/月/星から宇宙への道
楽しい理科授業 2004年11月号
一覧を見る