詳細情報
小特集 生徒の数学観を変える「出会いの1時間」
2年 「三角形の3つの角の和は180°」をなぜ証明するのか?
書誌
数学教育
2011年4月号
著者
星野 将直
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 はじめに 生徒の数学観の例として,B1〜B5のショーンフェルドの信念システムが知られている。これらの信念は数学自体の性質から生じたと考えるより…
対象
中学2年
種別
小特集
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
授業ドキュメント―つまずきから学び合いが生まれたあの1時間
速さと速さをたして平均を求められるのか?
数学教育 2010年7月号
2年
式の計算〔計算の意味に重点を置き,系統性を考えた単項式の乗除〕
数学教育 2008年10月号
特集 この1年・学習環境づくりの検証―次年度のシラバスに生かすための自問自答
評価・評定について
数学教育 2006年3月号
生徒のつまずきを生かした私の実践事例
【2年】四角形の包摂関係での指導について
数学教育 2001年12月号
@数学科×理科×家庭科
3教科から環境問題を考える
数学教育 2024年11月号
一覧を見る
検索履歴
小特集 生徒の数学観を変える「出会いの1時間」
2年 「三角形の3つの角の和は180°」をなぜ証明するのか?
数学教育 2011年4月号
小学校/「主体的に学習に取り組む態度」の学習評価アイデア【書くこと】
中学年/取材構成記述の主体的な学びを評価する
3年・「仕事のくふう、見つけたよ」…
国語教育 2022年7月号
一年生:音韻をもとにしたひらがなの指導
「ちゅうりっぷ」で促音・長音・拗音を押さえる
向山型国語教え方教室 2013年10月号
一覧を見る