詳細情報
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう (第9回)
数学通信で授業の声かけについて考える
書誌
数学教育
2010年12月号
著者
永井 聡
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
ある保護者から,子どもの声を伝えていただいたことがある。 「ただほめれば喜ぶと思っているけど,違う。自分でもがんばったなと思ってていい結果が出たときに,一言だけよくやったねと言われるのがいい。先生によっては,何度も『すごいじゃない! すごいじゃない!』と言う。そう言われても…,この先生は自分の何をす…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 12
数学通信で伝えることについて考える
数学教育 2011年3月号
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 11
数学通信で数学している日常の場面を伝える
数学教育 2011年2月号
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 10
数学通信で高校で必要な力について考える
数学教育 2011年1月号
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 8
数学通信で問題づくりの思いを伝える
数学教育 2010年11月号
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 7
数学通信で中学校の入試問題を考える
数学教育 2010年10月号
一覧を見る
検索履歴
親子で楽しめる数学授業通信を発行しよう 9
数学通信で授業の声かけについて考える
数学教育 2010年12月号
「読むこと」の革新と新しい授業 7
人物を読む
実践国語研究 2001年5月号
「確からしさ」の楽しい実践事例
「同様に確からしい」を理解する
パソコンの乱数機能を利用して
数学教育 2003年9月号
一覧を見る