詳細情報
数学の学習における「つまずき」 (第7回)
1次関数と確率
書誌
数学教育
2007年10月号
著者
芳沢 光雄
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
本稿では,前半で1次関数,後半で確率を扱う。 何年か前に,理系の某大学院入試に「関数」の定義を確認するような問題が出題された。その結果は予想外に悪いものであったそうだが,もちろん受験した学生は1次関数,2次関数,三角関数,対数関数などは当然のようによく理解している…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
数学の学習における「つまずき」 12
つまずきを乗り越える意識
数学教育 2008年3月号
数学の学習における「つまずき」 11
相似と三平方の定理
数学教育 2008年2月号
数学の学習における「つまずき」 10
2次方程式と2次関数
数学教育 2008年1月号
数学の学習における「つまずき」 9
展開・因数分解と平方根
数学教育 2007年12月号
数学の学習における「つまずき」 8
図形の証明
数学教育 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
数学の学習における「つまずき」 7
1次関数と確率
数学教育 2007年10月号
各教科で育てる「思考力」とは
理科で「考える習慣」づくりの決め手
観察事象と既有知識との関係づけを大切に
授業研究21 2006年7月号
シングルエイジ時代(0〜9歳)教育のポイント
叱りたいときがチャンス!
家庭教育ツーウェイ 2008年2月号
ビギナー専科=向山型算数ココが授業の勘所
3年/シルバーの3日間で,向山型算数を確認
向山型算数教え方教室 2007年8月号
校長室の環境づくり 7
執務のしやすい空間づくり
学校マネジメント 2009年10月号
一覧を見る