詳細情報
PISA型読解力対応発問づくり
経験知の補充が,『熟考・評価』力を高める
書誌
向山型国語教え方教室
2008年10月号
著者
新川 莊六
ジャンル
国語
本文抜粋
詩「子どもと潜水夫と月と」(金子みすゞ作)には,「レトリック」が使われている。「月はお空の星ひろう」の箇所だ。多くの子どもたちは,ここがイメージしにくい。しかし,経験知の補充で,イメージ化が可能になる。『熟考・評価』力も,高めることができる。6年生30名対象の実践を紹介する…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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