詳細情報
特集 新社会科“活用型学習の教材・教具”一覧
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
教科書の役割はどうなるか
書誌
社会科教育
2009年2月号
著者
棚橋 健治
ジャンル
社会
本文抜粋
「教科書をもっと厚くし、絵や写真は減らして文字を多く」という提言が最近なされた。その目的やそこに透けて見える社会科の学力像には賛成し難いが、今後求められるいわゆる活用型・探究型の学習においては、今よりも分厚い教科書が求められることは確かであろう…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
“教えて”と“考える”に線引きスタンダードはあるか
社会科教育 2009年2月号
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
“教える”は詰め込みにならないか?
社会科教育 2009年2月号
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
“内容知”と“活用型学力”の接点はどこか
社会科教育 2009年2月号
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
体験的活動とどうかかわるか
社会科教育 2009年2月号
シンポ=活用型学力に必要な学習材とは
提案
活用型学習を保証する“学習材”開発
社会科教育 2009年2月号
一覧を見る
検索履歴
新要領“方法知→内容知”をどう受け止めるか
教科書の役割はどうなるか
社会科教育 2009年2月号
中学校・歴史の指導=ヤングと対話
“国際協調の精神”って何?
問題を整理してみよう 歴史事象の認識か公民的資質の育成か
社会科教育 2009年8月号
各地からのリポート
「あーあ、カラスも遠くで鳴いてるわ」
解放教育 2005年6月号
教育施策
論点3 高校国語 新科目編成で求められる授業観の転換とは
国語教育 2022年2月号
自閉症のある子供への言語・コミュニケーションの指導と支援 3
会話のやりとりが難しい子供
特別支援教育の実践情報 2021年9月号
一覧を見る