詳細情報
わが県の情報 ここに「この授業あり」 (第126回)
島根県の巻
書誌
社会科教育
2008年9月号
著者
加藤 寿朗
ジャンル
社会
本文抜粋
楽しい授業、考える授業、子どもを引きつける授業、そのような授業を支えるのは、授業づくりに対する教師の問題意識ではないだろうか。ここでは、研究会や研究集録等で授業公開や実践発表をされた四名の先生方を紹介したい…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わが県の情報 ここに「この授業あり」 202
島根県の巻
社会科教育 2015年1月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 81
島根県の巻
社会科教育 2004年12月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 33
愛媛県の巻
社会科教育 2000年12月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 335
北海道の巻
社会科教育 2026年2月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 334
京都府の巻
社会科教育 2026年1月号
一覧を見る
検索履歴
わが県の情報 ここに「この授業あり」 126
島根県の巻
社会科教育 2008年9月号
国際理解と英会話をきちんと分けたカリキュラムづくり
意志のある教師が方針をもって自ら作るべきである
TOSS英会話の授業づくり 2002年5月号
スタートダッシュを決めよう! 成功する国語授業開き
小学2年/【導入】【習得】【活用】の流れによって、自分たちの力で学習する子を育てる
国語教育 2016年4月号
一覧を見る