詳細情報
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― (第8回)
原理原則は理解・態度・能力の三位一体
書誌
社会科教育
2005年11月号
著者
安藤 豊
ジャンル
社会
本文抜粋
一 学力は目標の計測可能部分 「学力」の定義について大まかに二つの立場がある。学習者が学習によって獲得した諸能力の総体とする立場とそのうちの計測可能な部分とする立場とである。比喩的に前者は「見えない学力」、後者は「見える学力」といわれる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 12
真の学力の直接的形成を
社会科教育 2006年3月号
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 11
混迷する社会で悩み抜ける力をこそ
社会科教育 2006年2月号
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 10
丸暗記の教育も北海道が分からない子を育てるのも問題だ
社会科教育 2006年1月号
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 9
多重化する社会を生きる市民の資質
社会科教育 2005年12月号
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 7
社会についての科学的探究―真の学び方学習―
社会科教育 2005年10月号
一覧を見る
検索履歴
社会科で求める学力とは何か―私の現状批判と課題― 8
原理原則は理解・態度・能力の三位一体
社会科教育 2005年11月号
「話が苦手な先生×話が上手い先生」の習慣
学級生活
「トラブル対応」が苦手な先生×上手い先生
授業力&学級経営力 2025年1月号
「みんな(あなた)に会えてよかった」と感じあえた私の道徳授業
小学校低学年/友達の気持ちを考え心が通じ合う授業
道徳教育 2000年12月号
一覧を見る