詳細情報
- 特集 結局、教師はどこまで出ればいいのか
- 授業の流れで見る 教師の出どころ・引きどころ
- 小学校中学年/ごんぎつね(東京書籍・教育出版・光村図書)
- 本文抜粋
- 教師の出どころ・引きどころを考えるポイント 鹿毛(2007)は、「問題解決」としての評価を、把握(捉える)→判断(意味づける)→活用(生かす)という心理的作業の連鎖だと述べています。そして、この連鎖を方向づけるのが「ねがい」(こうなってほしい子どもの姿)と「ねらい」(子どもにつけたい力)であり、それ…
- 対象
- 中学年
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全4ページ (40ポイント)













