詳細情報
国語教育人物誌 (第207回)
群馬県
書誌
国語教育
2008年6月号
著者
須田 実
ジャンル
国語
本文抜粋
大竹恭司(太田市立韮川小学校) 教職20年目、43歳、研究主題は、「読む力」「考える力」「書く力」を関連的に実践する指導についての研究に努めている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教育人物誌 241
群馬県
国語教育 2011年5月号
国語教育人物誌 229
群馬県
国語教育 2010年5月号
国語教育人物誌 217
群馬県
国語教育 2009年5月号
国語教育人物誌 199
群馬県
国語教育 2007年10月号
国語教育人物誌 192
群馬県
国語教育 2007年3月号
一覧を見る
検索履歴
国語教育人物誌 207
群馬県
国語教育 2008年6月号
違いがわかる?知ってるようで説明が難しい問題
知ってるようで難しい“公民の問題”
社会科教育 2005年11月号
ミニ特集 登録商標「計算スキル」「漢字スキル」の発明
脳科学からの裏付けがある学習システムは、漢字・計算スキルだけである
教室ツーウェイ 2014年6月号
書くことが苦手な子に対する指導―高学年
よーく見るよーく聞く暮らしの創造
国語教育 2010年10月号
特集 自立と出会いを愉しむ◇余暇に生きる子どもたち
今、求められる「余暇」体験とは―夏期休暇をどう楽しみ、生活をゆたかにするか
解放教育 2001年8月号
一覧を見る