詳細情報
特集 子どもが伸びたと実感した授業体験
書く力が伸びたと実感した授業体験
作文の書けなかった子の鉛筆が動いたあの授業
書誌
国語教育
2005年11月号
著者
板倉 美江
ジャンル
国語
本文抜粋
六年生にはじめて作文を書かせたのは、四月の始業式の次の日だった。「卒業式の日の自分へ」というタイトルだ。しかし、一〇分たっても鉛筆が動かない子が二人いた。これは教師が悪い。子ども達をのせるやり方をしていなかったからだ…
対象
小学6年
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・到達度をチェック出来る教師の実力とは?
正解と誤答とを見分けられる教材解釈力
国語教育 2005年11月号
提言・到達度をチェック出来る教師の実力とは?
指導と学びの一体感・達成感を高める実践力を
国語教育 2005年11月号
提言・到達度をチェック出来る教師の実力とは?
生きて働く「ことば」の力を高める到達度チェック
国語教育 2005年11月号
提言・到達度をチェック出来る教師の実力とは?
新たな枠組みの授業の実現
国語教育 2005年11月号
提言・到達度をチェック出来る教師の実力とは?
「到達目標・指導・評価の一体化」の授業構想力
国語教育 2005年11月号
一覧を見る
検索履歴
書く力が伸びたと実感した授業体験
作文の書けなかった子の鉛筆が動いたあの授業
国語教育 2005年11月号
視点5 問題解決的な思考を活性化させる学習問題づくりの工夫―単元別レベ…
中学歴史
「創作講談」を用いて主体的に、かつ多面的・多角的な歴史解釈に挑戦する問…
社会科教育 2017年2月号
向山型指導を実践したときの驚き
微細技術の隅々まで貴重である
教室ツーウェイ 2000年11月号
学習のしかたが身についていない子の指導
ものすごく文字がまずい
授業のネタ 教材開発 2002年12月号
一覧を見る