詳細情報
言語活動主義批判 (第3回)
机上論に負けない実践者の論を―指導こそが授業の中核―
書誌
国語教育
2003年6月号
著者
野口 芳弘
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「授業」は「活動を通して」行うこと 「この頃は、授業研究会に行っても子どもの発表ばかりを見せられるようになってどうも面白味がないですよねえ」 と、親しくしている中堅の先生がぼやいていた。なるほどそうかもしれないと思った…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
言語活動主義批判 8
ある保育園児に学ぶ教育の姿
国語教育 2003年11月号
言語活動主義批判 6
放牧型授業からの脱却を
国語教育 2003年9月号
言語活動主義批判 5
自由読書と子ども天使観
国語教育 2003年8月号
言語活動主義批判 4
合目的々新活動主義のススメ―旧来の「活動主義」を超えて―
国語教育 2003年7月号
言語活動主義批判 2
教室の日常における「活動主義」の点検
国語教育 2003年5月号
一覧を見る
検索履歴
言語活動主義批判 3
机上論に負けない実践者の論を―指導こそが授業の中核―
国語教育 2003年6月号
実践事例
【二次障害をおこさないために】授業での参加と学びの充実こそが、障害の二次障害化を防ぐ王道である
特別支援教育の実践情報 2008年9月号
教室騒然・混乱の原因
原因は教師の行為にあり
教室ツーウェイ 2005年11月号
実践事例
易しい運動遊び
マット運動・開脚前転
楽しい体育の授業 2002年5月号
不適格教員の問題 4
職員室で子どもの悪口を言って笑っている教師たちを育てたのは誰だ!!
現代教育科学 2010年7月号
一覧を見る