詳細情報
編集後記
書誌
国語教育
2002年11月号
著者
江部 満
ジャンル
国語
本文抜粋
かなり前から語彙や語感の授業の不振について、警告や改善策を野口芳宏氏は提言していました。言語事項は「基礎・基本」という場合の「基礎」に当たるのですが、その基礎学力はもっぱら練習帳やドリル帳に依存し、子どもの自習という形で学力形成が図られてきたのが一般的だと野口氏は言います。確かに校内研究でも人気の無…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
無料提供
)
ビューアで記事を読む
掲載号のもくじを見る
関連記事
編集後記
国語教育 2011年10月号
編集後記
国語教育 2011年9月号
編集後記
国語教育 2011年8月号
編集後記
国語教育 2011年7月号
編集後記
国語教育 2011年6月号
一覧を見る
検索履歴
編集後記
国語教育 2002年11月号
社会の仕組みを知りたくなる! 輝く公民教材&課題づくりのポイント―“社…
経済・産業
ウルグアイのクボタから北海道のランボルギーニまで
社会科教育 2016年7月号
ノートでつくる社会科学力:注目点はここだ!
発想法による発想力強化ノートの書き方
社会科教育 2010年7月号
誰にでもできるこどもかっぽれの指導 23
かっぽれの歴史を群読!
楽しい体育の授業 2001年2月号
ここが“決め手”社会科らしいリズムと変化づくりのヒント
子どもに意見を求めるタイミング
社会科教育 2014年6月号
一覧を見る