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自己調整する自主学習
- 刊行:
- 2025年7月17日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 子どもたちが主体的に学びを進める力を育むための実践的な指南書です。本書を読んで、自主学習を「自己選択・自己決定」の場として再設計する重要性に深く共感しました。特に、「信じる→見守る→支える」というプロセスは、子どもが自ら学びを動かす力を引き出す鍵だと感じます。具体的アイデアも豊富で、教師や保護者が実践しやすい内容が満載。自主学習に困ったときのQ&A集もありがたいです。
子どもたちの「学びたい!」を喚起し、生涯学習の基盤を築く本書は、これからの教育に関わるすべての人にぜひ呼んでいただきたい一冊です!2025/8/30つるんど
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個別最適な学び×ロイロノート 複線型・探究的な学びを生み出す授業デザイン 中学校編
- 刊行:
- 2025年6月27日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 中学校
- 実際にロイロノートを使って授業を行なってみたくなりました。2025/8/2930代・中学校教員
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国語授業が変わる!新教材の発問大事典
- 刊行:
- 2024年8月1日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- 言語活動の具体例まで出してもらえるとより授業かイメージしやすかったです。2025/8/29なっちゃん
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授業はタイミングが9割
- 刊行:
- 2024年1月26日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 以下の3つを考え、学びました。
@教師のはたらきかけ
安定を不安定へ(揺らす、ズラす)
もっと深く考えたいを引き出し、何について考えるかを生み出す。
安定したままだと、教師主導の授業としては、行いやすい。しかし、子ども視点で考えた時に、深まりきらない。
A見取り
カギは「教師が指導事項を教材に当てはめて理解できてるか」。そのための教材分析は必須。
子どもの視点、体勢、机の上、発話から何を見て、何を引き出すか。学びの主体は子どもにあり、教師は共に学ぶ存在。
B場を見る力=タイミング力
場を作っているのは教師。その場を支配するのではなく、動きを作り、学びの環境を作り出す。そのためにタイミングを見る。タイミングにも複雑な要因が。2025/8/2830代・小学校教員
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バックキャスト思考で創る学級経営
- 刊行:
- 2025年2月6日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 小・中・高
- バックキャスト思考というゴールから逆算していく考え方を中心にし、学級経営について語られた内容であった。
バックキャスト思考という聞き慣れない言葉であったが、読んでみると納得できた。
学級経営については今まで赤坂先生の著作で述べられていることがまとまっている印象であった。2025/8/28U-Tchallenge
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「個別最適な学び」を実現する算数授業のつくり方
- 刊行:
- 2022年3月25日
- ジャンル:
- 算数・数学
- 対象:
- 小学校
- 個別最適な学びについて具体的な実践とあわせて学ぶことができた。2025/8/2720代・小学校教員
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子どもも先生もハッピーに!定時退勤のための「仕組み化」仕事術
- 刊行:
- 2025年6月20日
- ジャンル:
- 教師力・仕事術
- 対象:
- 小学校
- 具体的なのでわかりやすいです。2025/8/2730代・小学校教員
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学級・授業・教師を楽しくする技術 「ネタ」祭
- 刊行:
- 2024年4月12日
- ジャンル:
- 教師力・仕事術
- 対象:
- 小学校
- 行事指導の「何の力をつけるのか?」が素敵でした。2025/8/2720代・小学校教員
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社会科「個別最適な学び」授業デザイン 実践編
- 刊行:
- 2023年1月6日
- ジャンル:
- 社会
- 対象:
- 小学校
- 具体で書かれているので、様子がよくわかる。
これを参考にしながらアレンジして実践できそうだ。2025/8/2630代・小学校教諭
















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