LD,ADHD&ASD 2022年4月号
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- 2022/4/6
- Eduマガのヨミカタ
- 特別支援教育
『LD,ADHD&ASD』2022年4月号の特集テーマは、「見る力」を育む「ビジョントレーニング」―概論・アセスメント・指導の実際―です。
「見る」ことにより得られる情報は非常に重要です。文章を読む際は教科書の文字を目で追い、文字を書く際には字形が整うようにノ... -
1人1台端末の配布から約1年。『道徳教育』2022年5月号では1人1台端末の道徳授業アイデアを徹底特集!
「Googleアプリの有効的な使い方」から「型に縛られない柔軟な発想の活用アイデア」まで紹介しています。
デジタルマスターが実はやっている道徳授業でのGoogl... -
国語授業に期待感を持たせたいなら?
基本的には多くの子達が新鮮な気持ちで熱心に取り組んでくれる新年度の授業開きです。いい加減なものではなく、「今年の国語の授業は面白そうだ」とか「これからの授業が楽しみだ」という思いを子どもに持たせたいものです。
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- 2022/3/31
- Eduアンケート
- 教育学一般
先生のみなさん、2021年度お疲れさまでした。突然ですが、春休み中のこの時期には、給食が出ないためお昼ご飯はお弁当やカップ麺で済ませるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
給食の人気メニューと... -
1 子どもたちのステキな行動を引き出す「ポジティブ行動支援」
新しい教室・仲間・先生に目を輝かしている子どもたち。今年1年この学級で、子どもたち自らの「ステキな行動」がたくさん見られ、みんなが笑顔で過ごすこと、自分の力や個性を発揮できることを、どの... -
今回は安藤浩太先生に、新刊『クラスがみるみる集中する! スタートカリキュラムと教科をつなぐ 小1担任の授業術』について伺いました。
安藤 浩太(あんどう こうた)
1989年8月、鹿児島県生まれ。東京学芸大学教育学部卒業後、東京都公立小学校に勤務。日... -
個別最適な学びを行うということは、学習目標を達成するために、子ども自身が様々な力を発揮することが必要になります。一斉授業であれば、自分が考えたり発言したりしなくても、先生や他の子どもが話していることを聞いていれば、最低限の知識を獲得することはでき...
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今回は赤坂真二先生に、新刊『個別最適な学び×協働的な学びを実現する学級経営』について伺いました。
赤坂 真二(あかさか しんじ)
1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学的アプローチの学... -
今回は前川智美先生に、新刊『先輩教師に学ぶリアルな働き方 中学教師1年目の教科書――こんな私でもいい先生になれますか?』について伺いました。
前川 智美(まえかわ ともみ)
東京都公立中学校主任教諭。1988年、佐賀県伊万里市生まれ。長崎大学教育学部... -
今回は、今から数年前のタブレット端末実践での失敗例を紹介していきます。
学年でクラス分のタブレット端末を使い回していた年でした。
できる限り多くの時間、タブレット端末を使用していました。
私自身が本格的に1人1台端末実践をスタートした時期でした。
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