最近の記事>生活・生徒・進路指導
  • 岐阜県公立小学校教諭長瀬 拓也
    • 2014/12/1
    • 著者インタビュー
    • 生活・生徒・進路指導
    今回は編著者代表の長瀬拓也先生に、新刊『ゼロから学べる生徒指導―若い教師のための子ども理解入門―』について伺いました。
    長瀬 拓也(ながせ たくや)
    岐阜県公立小学校教諭。専門は、学級組織論、教育方法学、社会科教育。NPO法人授業づくりネットワーク...
  • 北海道公立中学校教諭千葉 孝司
    • 2014/10/15
    • 著者インタビュー
    • 生活・生徒・進路指導
    今回は千葉孝司先生に、新刊『不登校指導入門』について伺いました。
    千葉 孝司(ちば こうじ)
    1970年北海道生まれ。公立中学校教諭。十勝ライフスキル教育研究会代表。いじめ防止や不登校に関する講演、執筆などに取り組む。カナダ発のいじめ防止運動ピンク...
  • 前富山県滑川市立早月中学校教諭寺崎 賢一
    • 2014/1/16
    • 著者インタビュー
    • 生活・生徒・進路指導
    今回は寺崎賢一先生に、「THE 教師力」シリーズの最新刊として発刊された『THE 生徒指導』について伺いました。
    寺崎 賢一(てらさき けんいち)
    1953年生まれ。1976年早稲田大学教育学部卒。2002年早稲田大学大学院教育学研究科修士号取得。同博士課程に4...
  • 長野県駒ヶ根市立赤穂中学校教諭垣内 秀明
    • 2013/9/27
    • 著者インタビュー
    • 生活・生徒・進路指導
    今回は垣内秀明先生に、新刊『思春期の子どもの心をつかむ生徒指導 10の心得&場面別対応ガイド50』について伺いました。
    垣内 秀明(かきうち ひであき)
    1965年、長野県上伊那郡辰野町に生まれる。1989年、関東学院大学工学部機械工学専攻科を卒業。1989年...
  • 尚美学園大学芸術情報学部教授川島 眞ほか
    • 2013/8/27
    • 著者インタビュー
    • 生活・生徒・進路指導
    今回は川島眞先生と酒井美恵子先生に、新刊『4コマまんがで楽々ナットク 中学校生徒指導丸わかりガイド』について伺いました。
    川島 眞(かわしま まこと)
    1957年生まれ。慶応義塾大学文学部社会・心理・教育学科卒業。同大学大学院社会学研究科修士課程修了...
  • 生活指導 2012年1月号
    教育zine編集部
    • 2011/12/8
    • Eduマガのヨミカタ
    • 生活・生徒・進路指導
    『生活指導』2012年1月号の特集は、「子どもの変化と集団づくり―発達障がいの子ども理解がもたらしたもの―」。船越先生によれば、文部科学省の調査では、教室のなかの6%の子どもが、LD(学習障がい)、ADHD(注意欠陥多動性障がい)、高機能自閉症・アスペルガ...
  • 国立教育政策研究所 生徒指導研究センター 総括研究官藤平 敦
    • 2011/11/11
    • 教育オピニオン
    • 生活・生徒・進路指導
    生徒指導の指針を示した「生徒指導提要」(文部科学省/平成22年3月)のコンセプトのひとつが「未然防止」である。この言葉は、現在、各地域での生徒指導に関わる研修会等で頻繁に登場している。
    「未然防止」とは、読んで字のごとく、問題を未然に防止するという...
  • 生活指導 2011年4月号
    教育zine編集部
    • 2011/3/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 生活・生徒・進路指導
    今号の特集は、「学級づくりを始めよう―子供の希望を育む最初の出会いと活動」です。キーワードは、丁寧さ。靴箱の場所を確認するなど、こんなことまで?と思うようなことも、子どもにとっては意外と戸惑うことのよう。スタートを丁寧にすることで、子どもの安心...
  • kyoikujin
    • 2010/11/17
    • 教育ニュース
    • 生活・生徒・進路指導
    16日、文部科学省と厚生労働省は10月1日現在の平成23年3月大学等卒業予定者の就職内定状況の調査結果を公表した。大学(学部)の就職内定率は、昨年同期比4.9ポイント減の57.6%で、「就職氷河期」と言われた平成15年(60.2%)を2.6ポイント下回り、過去最低とな...
  • kyoikujin
    • 2010/10/4
    • 教育ニュース
    • 生活・生徒・進路指導
    文部科学省は、厳しい雇用情勢の下での学生の就職率を向上させることを目的として、大学と企業が連携して進める「大学生の就業力育成支援事業」に、180件を選定したと公表した。