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- 2018/3/27
- 著者インタビュー
- 算数・数学
今回は瀧ヶ平悠史先生に、新刊『「対話」で学ぶ算数授業 学級全員で学び合うための15のポイントと35のアイデア』について伺いました。
瀧ヶ平 悠史(たきがひら ゆうし)
1980年 千葉県流山市生まれ。北海道教育大学札幌校卒業。札幌市立西小学校、札幌市... -
さて、まもなく新学期が始まりますね。特に小学校の先生にとっては、特別の教科道徳、完全実施の年になります。
「いつも通りの新学期でさえ、やらなきゃいけないことがたくさんあるのに、道徳も!」というお気持ちは重々承知していますが、でもせっかくなので「も... -
今回は田中博之先生に、新刊『道徳科授業サポートBOOKS 道徳ツールとアクティビティでできる「考え、議論する」道徳ワークショップ」』について伺いました。
田中 博之(たなか ひろゆき)
早稲田大学教職大学院教授。専門は,教育工学および教育方法学。1... -
1 子どもたちが不適切な行動に至るプロセス
前回までに、私たちの行動には目的があり、それは居場所を見つけることだと述べました。教室において子どもたちが皆、適切な行動をしてくれれば教師の仕事は、こんなに楽しいことはないわけですが、そればかりではないこ... -
今回は野平慎二先生と竹井史先生に、新刊『道徳科サポートBOOKS 道徳授業が不安な先生のための特別の教科道徳入門』について伺いました。
野平 慎二(のびら しんじ)(通称しん)
愛知教育大学教育学部教育科学系教授。1964年広島生まれ。広島大学、リューネ... -
今回紹介する事例
インクル先生:
Lさんは、中学校の知的障害特別支援学級に在籍している3年生です。知的障害と併せて自閉的傾向があります。自分の思いや考えを話すことが苦手で、コミュニケーションがうまくとれません。
この事例は、学習活動等で自信がもて... -
1 音読指導の学級経営への効用
音読活動を国語の授業に取り入れて、子どもたちの表現する力や、話す聞く力を育てることは、皆さんも普通にされていることだと思います。
しかし、音読を国語の授業だけにとどめておくのはもったいない! 音読活動を広く「声を出し... -
今回細川太輔先生に、新刊『国語授業アイデア事典 小学校国語科学び合いの授業で使える!「思考の可視化ツール」』について伺いました。
細川 太輔(ほそかわ たいすけ)
1978年東京都生まれ。東京学芸大学准教授。東京大学教育学部卒業、東京学芸大学連合大学... -
今回は北 俊夫先生に、新刊『小学校社会科「新内容・新教材」指導アイデア』について伺いました。
北 俊夫(きた としお)
福井県に生まれる。
東京都公立小学校教員、東京都教育委員会指導主事、文部省(現文部科学省)初等中等教育局教科調査官、岐阜大学... -
今回は朝倉一民先生に、新刊『板書&展開例でよくわかる 社会科授業づくりの教科書 6年』について伺いました。
朝倉 一民(あさくら かずひと)
北海道札幌市公立小学校教諭。
月刊誌『社会科教育』で、「社会科ICT授業 はじめの一歩―明日の社会科が...






















