詳細情報
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
「自分でする」ってどういうこと? 発想を変えてみれば,広がる学びの形
書誌
特別支援教育の実践情報
2015年11月号
著者
荒木 良子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 すべてを「自分でする」必要はない 筆者は「わかること,自分でできること」を増やしていくことが教育的なかかわりにおいては,何より大切なことだと考えてきました。特に病気や障がいなどにより制限があって「自分で」の実現が難しい状況の子どもにこそ,それが実現できるようにかかわり方を考え,課題設定や教材の工…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
この雑誌の関連書籍
関連記事
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
「教えない」「直さない」指導とは
特別支援教育の実践情報 2026年2月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
自己選択の支援について
特別支援教育の実践情報 2025年12月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
ICT&生成AIが育む自己表現
特別支援教育の実践情報 2025年12月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
見る行動,手本を真似る行動を増やそう!
特別支援教育の実践情報 2025年11月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
わたしだけのミャクミャクを作ろう
EXPO2025を取り入れた学校祭展示作品の制作過程
特別支援教育の実践情報 2025年11月号
一覧を見る
検索履歴
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
「自分でする」ってどういうこと? 発想を変えてみれば,広がる学びの形
特別支援教育の実践情報 2015年11月号
算数が好きになる問題
小学1年/なんのえでしょう?
楽しい算数の授業 2005年6月号
読解力評価―自信が持てる観点と技法 11
様々なテストの利用(3)
新潟県小学校 教育研究会学習指導改善調査
国語教育 2016年2月号
一覧を見る