詳細情報
実践研究
家庭で起こすパニックの改善
書誌
自閉症教育の実践研究
2007年9月号
著者
小松原 修
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 はじめに パニックの改善にあたり,学校では支援の成果が現れるのに,家庭ではなかなか改善されないということがよくあります。 その多くが,学校での支援が家庭に具体的な内容として伝わらず,学校での成果を家庭で生かすことができていないことが原因であると考えます…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践研究
情緒が安定し、主体的に行動できるための指導
自閉症教育の実践研究 2012年2月号
実践研究
自閉症スペクトラムの子どもの社会性の発達を促す支援
自閉症教育の実践研究 2011年11月号
実践研究
朝の会における情緒が安定した状態での「参加」を目指した支援
自閉症教育の実践研究 2011年8月号
実践研究
自閉症のある児童生徒一人一人に応じた支援と教育課程の在り方
主体的に活動する授業づくり
自閉症教育の実践研究 2011年5月号
実践研究
学習したことが日常生活で使えるためのコミュニケーション指導
自閉症教育の実践研究 2011年2月号
一覧を見る
検索履歴
実践研究
家庭で起こすパニックの改善
自閉症教育の実践研究 2007年9月号
全国ペーパーチャレラン 120
セレクトチャレラン ルール・応募方法
教室ツーウェイ 2002年3月号
中学校数学科の移行措置 6
数学的活動の授業づくり(1)
背景と数学を生み出す活動・数学的に伝え合う活動を中心に
数学教育 2009年9月号
編集後記
現代教育科学 2005年9月号
世界の中の“日本の姿”→通説?大逆転の実像とは
日本文化―通説と実像
社会科教育 2014年9月号
一覧を見る