詳細情報
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 (第8回)
常に「本人と保護者の味方である」という姿勢を示し、共感しながら接していく
書誌
特別支援教育教え方教室
2013年11月号
著者
吉田 真弓
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1希望がもてる話し方をする 「学校で困っています」 「授業中に立ち歩いてじゃまをします」 保護者の立場でこのような話し方をされたら学校に対して反発する気持ちになり,こちらの伝えたいことが伝わらないばかりか,保護者との関係もこじれてしまうだろう…
対象
幼児・保育
/
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 13
保護者の思いを受け止め,子どもの成長の様子をこまめに知らせる努力を
特別支援教育教え方教室 2015年3月号
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 13
本を読み,知識を持って対応すれば信頼される
特別支援教育教え方教室 2015年3月号
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 11
共感,子どもの事実,情報提示で保護者の「信頼」を得る
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 11
能力や可能性を保護者に伝える
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 10
寄り添い,ともに考える姿勢を貫いていくことで保護者の信頼を得る
特別支援教育教え方教室 2014年5月号
一覧を見る
検索履歴
ポイントを外さない〜特別支援の子の保護者への対応術 8
常に「本人と保護者の味方である」という姿勢を示し、共感しながら接していく
特別支援教育教え方教室 2013年11月号
道具に見る数学と文化 9
第T部 光と影から生まれた数学の世界
投影・反射にまつわる問題設定とカメラオブスキュラ作り
数学教育 2003年12月号
国語「学力テスト」の分析結果をどう見るか
データの信用度を疑う
現代教育科学 2003年11月号
多面的・多角的な考えを引き出す授業アイデア大全集
書く活動
25 思考ツールを生かす(1)
道徳教育 2020年5月号
数学的な考え方を育てる「興味ある問題」の開発と指導 1
パズルの算数化
楽しい算数の授業 2007年4月号
一覧を見る