詳細情報
佐藤式工作法 (第56回)
責任のある言葉で語る
事前の教材試作によって
書誌
教室ツーウェイ
2011年7月号
著者
佐藤 昌彦
ジャンル
図工・美術
本文抜粋
責任のある言葉。 政治、経済、医療など、どのような分野であろうとも、自らの言葉に責任をもつことは必要不可欠な視点である。指導的な立場にある人間であればなおさら重要となる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
佐藤式工作法 78
原点(手づくり)から先端(3Dプリンターなど)までを踏まえた次世代ものづくり教育
ものづくりの「責任」を基盤として
教室ツーウェイ 2015年3月号
佐藤式工作法 77
工作・工芸教育発祥地:フィンランドでの教育視察
次世代ものづくり教育を構想するために
教室ツーウェイ 2015年1月号
佐藤式工作法 76
二枚の紙でつくるブラックフェイス
教室ツーウェイ 2014年11月号
佐藤式工作法 75
責任・生命・自然に関わる教育思想は何か
教室ツーウェイ 2014年9月号
佐藤式工作法 74
ものづくりの原点から最先端までを支えるキーワードは何か─責任─
教室ツーウェイ 2014年7月号
一覧を見る
検索履歴
佐藤式工作法 56
責任のある言葉で語る
事前の教材試作によって
教室ツーウェイ 2011年7月号
社会を見る目―見方・考え方の行きつく先に正解はある?
絶えず社会は生々流転するもの―は正解?
社会科教育 2013年11月号
“この用語”の500字定義&理解度チェック&わかる教え方
星
楽しい理科授業 2006年1月号
“社会”を面白がる!アクティブ・ラーニングのヒント
校舎めぐりを面白くするヒント
社会科教育 2015年5月号
ひとり勉強術―この基本型マスターで実力UP
教科書の使い方
楽しい理科授業 2003年6月号
一覧を見る