詳細情報
学級の荒れを克服する
教師としての基本的な勉強―ワーキングメモリのしくみ―
書誌
教室ツーウェイ
2010年7月号
著者
谷 和樹
本文抜粋
一 手を挙げたのに、指名するといつも言うことを忘れてしまう子ども。 今指示したばかりなのに、すぐに「何やるの?」と質問する子ども。 暗算が苦手で高学年でも指を使おうとする子ども…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学級の荒れを克服する
『発達障がい児本人の訴え』をもとに校内で研修する。
教室ツーウェイ 2011年3月号
学級の荒れを克服する
教師の発言・指示の言葉は、明確な上にも明確にせよ
教室ツーウェイ 2011年2月号
学級の荒れを克服する
子どもを活動させる場面での基本を再度確認すること
教室ツーウェイ 2011年1月号
学級の荒れを克服する
個別評定をしながら学習のルールや技能を教える
教室ツーウェイ 2010年12月号
学級の荒れを克服する
子どもたちのマイナス発言をプラスに転化する
教室ツーウェイ 2010年11月号
一覧を見る
検索履歴
学級の荒れを克服する
教師としての基本的な勉強―ワーキングメモリのしくみ―
教室ツーウェイ 2010年7月号
総合的学習―20世紀日本教育の壮絶な失敗だった?
未発の可能性を求めて―挑戦は続く
総合的学習を創る 2007年3月号
板書例でよくわかる! 新教科書教材で授業づくり 4
小学校/構造化に図った板書にチャレンジA
ベクトルの活用
道徳教育 2019年7月号
教育再生への課題―現場の問題点 16
実態調査を分析する
「教えられない」と「子どもはできない」
現代教育科学 2009年7月号
一覧を見る