詳細情報
つかみの15秒
「声の出し方」これだけで授業がかわってくる。
書誌
教室ツーウェイ
2007年10月号
著者
伊藤 大介
本文抜粋
一 『どこ摸』をして気づく 二〇〇四年の夏のMAK合宿。休憩時間に井上好文先生に「どこ摸はやらないの?」と尋ねられた。井上先生に直に見ていただけるチャンス。カバンの中にあった教科書のコピーを急いで取りにいった…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
つかみの15秒
「基本中の基本」を支える思想を理解する
教室ツーウェイ 2008年3月号
つかみの15秒
「つかみ」は子どもが目にするすべて
教室ツーウェイ 2008年2月号
つかみの15秒
百玉そろばんで「つかみ」を鍛える
教室ツーウェイ 2008年1月号
つかみの15秒
つかみの十五秒を修業するために、検定に挑戦し続ける
教室ツーウェイ 2007年12月号
つかみの15秒
全員を巻き込む工夫で、授業の腕を上げる
教室ツーウェイ 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
つかみの15秒
「声の出し方」これだけで授業がかわってくる。
教室ツーウェイ 2007年10月号
発達障害児への有効な方法を探る
制限された作業記憶を生かす一時一事の原則
心を育てる学級経営 2010年1月号
続「伝統と文化」の授業での扱い方 3
「伝統的な言語文化に関する事項」の授業の実際B
国語教育 2011年6月号
提言:21世紀の国語科教育 2
多面的・多角的な評価を
実践国語研究 2001年7月号
向山型算数に挑戦/論文審査 108
すぐれた応募論文は密度が濃い
向山型算数教え方教室 2008年11月号
一覧を見る