詳細情報
伴一孝の特別支援教育だより (第1回)
自分が立っている処で何をやるか
書誌
特別支援教育教え方教室
2007年9月号
著者
伴 一孝
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
子供の力は,教師が規定すると思ってきた。しかし,実はそうではないという体験をした。私が担任している子供は,私以上のスピードでは走れない。だから,子供に走力をつけようと思ったら,私が走力をつけなければならない。極めて分かりやすい例だ。しかし,この事は,ありとあらゆる教育活動にも適用出来る…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
伴一孝の特別支援教育だより 6
教育の実践の質は「自己」が規定する
特別支援教育教え方教室 2009年4月号
伴一孝の特別支援教育だより 5
「子どもの力」は「教師の実力」が規定する
特別支援教育教え方教室 2008年12月号
伴一孝の特別支援教育だより 4
「子どもを守る」教師のこだわり
特別支援教育教え方教室 2008年8月号
伴一孝の特別支援教育だより 3
「体育」の授業から見えてくる
特別支援教育教え方教室 2008年4月号
伴一孝の特別支援教育だより 2
体力・知力をフルに遣う
特別支援教育教え方教室 2008年2月号
一覧を見る
検索履歴
伴一孝の特別支援教育だより 1
自分が立っている処で何をやるか
特別支援教育教え方教室 2007年9月号
実践 中学校
宿泊研修・キャンプで明るく前向きな学年・学級の雰囲気をつくる
生活指導 2005年5月号
保護者会でよく出る28の質問
社会科が苦手
「地図帳調べ」で、子どもが社会科好きになる
家庭教育ツーウェイ 2005年11月号
特集 学級崩壊から教育基本法へ
基調提案の今日的課題
生活指導 2003年8月号
部活動・クラブの指導の工夫
とおるの友達づくり
生活指導 2010年3月号
一覧を見る