詳細情報
医療との連携のポイント (第3回)
薬のこと,生活指導のこと
書誌
教室の障害児
2004年7月号
著者
高橋 佳子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 個別指導をする前に 前回は,親とのラポートを取るために,子どもとの関係を作り,報告していくことを提案しました。〜生活面でのスキルをアップさせる取り組みをしながら,学習面のレベルチェックをして準備をしておくのである〜と書いています…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
医療との連携のポイント 2
子ども以上に親への支援を大事にする
教室の障害児 2004年3月号
ADHD役が気づいたADHD/LD対応の授業の定石
向山型算数で伸びるために構成を考える
教室の障害児 2004年7月号
ADHD役が気づいたADHD/LD対応の授業の定石
ADHDの子どもに気を取られてしまうと思うような指示が出せなくなる
教室の障害児 2004年7月号
ADHD役が気づいたADHD/LD対応の授業の定石
教室の障害児の正しい理解がなければ指導について考えることはできない
教室の障害児 2004年7月号
ADHD役が気づいたADHD/LD対応の授業の定石
子どもを伸ばす必要な言葉と不必要な言葉を把握している教師の教材分析力
教室の障害児 2004年7月号
一覧を見る
検索履歴
医療との連携のポイント 3
薬のこと,生活指導のこと
教室の障害児 2004年7月号
論理的な学習課題を追究する「読解表現力」の解明 2
論理的思考力・表現力の育成―質問力、活用力、課題解決力―
・文章の論理展開の構成、表現意図/…
実践国語研究 2011年7月号
授業の診断評価―基礎基本はどこか
授業を見る―観察眼を養う視点とは
学校マネジメント 2005年7月号
向山型算数WEBサロン 50
教科書の先読みで向山型算数授業は成功する
向山型算数教え方教室 2004年5月号
「主体的な学び」につながる授業づくりのポイント&授業づくり
【提案】「主体的な学び」の姿勢をつくる
国語教育 2016年5月号
一覧を見る