詳細情報
指導と評価と支援の一体化 (第10回)
割合の学習から支援の在り方を考える
書誌
楽しい算数の授業
2009年1月号
著者
菅野 宏隆
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 混乱する子どもと教師 資料の数量の関係を全体と部分,部分と部分から考察する場合に,割合を用いる。基準とする大きさを1として,それに対する割合を分数や小数で表す。割合を整数で表す場合は,基準とする量の大きさを100として,それに対する割合で表す方法,つまり百分率を用いる…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
指導と評価と支援の一体化 12
既習事項・既有経験の定着と活用
楽しい算数の授業 2009年3月号
指導と評価と支援の一体化 11
筆算にみられるつまずきと支援
楽しい算数の授業 2009年2月号
指導と評価と支援の一体化 9
式と計算にかかわる指導と支援
楽しい算数の授業 2008年12月号
指導と評価と支援の一体化 8
演算決定にかかわる指導・支援の充実
楽しい算数の授業 2008年11月号
指導と評価と支援の一体化 7
言語活動の充実と支援
楽しい算数の授業 2008年10月号
一覧を見る
検索履歴
指導と評価と支援の一体化 10
割合の学習から支援の在り方を考える
楽しい算数の授業 2009年1月号
“子どもの願い”を実現!学級経営の工夫点 今月のポイントは“ここ” 10
小学6年/子供の心をがっちりつかむ学級経営6つのポイントD 「4.間接」
授業力&学級統率力 2015年1月号
学年別10月教材こう授業する
4年
わり算の筆算(2)
向山型算数教え方教室 2003年10月号
一覧を見る