詳細情報
- 特集 問題解決の見通しをどうもたせるか
- 学年別実践事例
- 1年/「まず〜」「次に〜」と発問することで、見通しを
- 本文抜粋
- 1 はじめに 例えば「8+4」の問題解決の見通しをもたせる場面で,教師が「求め方を考えよう。どうやって求めようか」と発問した際に,子どもたちから「タイルを使って数えればいい」「図をかいて考えればいい」「1ずつ増えるから,そのまま増やして数えていけばいい」「10のかたまりをつくればいい」などと考えを出…
- 対象
- 小学1年
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全3ページ (30ポイント)


















