詳細情報
特集 絶対評価規準に基づく評価問題の作成
高学年
少人数授業で生かす評価問題
書誌
楽しい算数の授業
2002年9月号
著者
太田 恭子
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
評価規準の共通理解を 私の願いは,子どもが算数的な学力を身につけ,算数を好きになっていくことである。 今年度4月より,私の勤務校では,5・6年を対象に課題選択制の少人数授業を実施し,5・6年の各4学級が児童の自己選択に基づいて2学級3展開方式で担任と専科の指導のもとに授業を進めている…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践化に向けて
評価問題作成に当たっての基本的な考え方
楽しい算数の授業 2002年9月号
高学年
算数的活動を通した問題の質的高まり
楽しい算数の授業 2002年9月号
高学年
未来・過去カレンダーをつくろう!
楽しい算数の授業 2002年8月号
高学年
算数の世界を広げる自由研究
楽しい算数の授業 2002年8月号
高学年
研究のヒントは身近に
楽しい算数の授業 2002年8月号
一覧を見る
検索履歴
高学年
少人数授業で生かす評価問題
楽しい算数の授業 2002年9月号
編集前記
家庭教育ツーウェイ 2007年1月号
一覧を見る