詳細情報
子どもを見る眼 (第16回)
必要は発明の母
書誌
解放教育
2010年7月号
著者
土田 光子
ジャンル
人権教育
本文抜粋
●夜八時過ぎの電話 講師として頑張っていた彼が採用試験に合格し、他校に赴任して三年目になる。居残っている教員も数少なくなった八時過ぎの職員室に、久しぶりに彼から電話が入った。同勤のころ、そろって夜遅くまで仕事をしていた間柄ゆえ、この時間でもわたしが帰宅しているとは露ほども思わぬ彼は、八時以降ならゆっ…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもを見る眼 36
挫折からの再生
解放教育 2012年3月号
子どもを見る眼 35
行事での学びを日常にどうつなぐか
解放教育 2012年2月号
子どもを見る眼 34
子どもを尊敬するということ
解放教育 2012年1月号
子どもを見る眼 33
すべての行事はつながりのため
解放教育 2011年12月号
子どもを見る眼 32
魔法のことば「そうなんや」
解放教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
子どもを見る眼 16
必要は発明の母
解放教育 2010年7月号
保護者・教師セミナーで訴えたこと 3
教師が知っておかなければならないセロトニン5
教室ツーウェイ 2011年6月号
道徳教育見て歩き 4
道徳授業の魅力2―子どもが育つ―
道徳教育 2010年7月号
マンガで見る楽しい体育指導 12
根本体育直伝マンガ(用具による補助の巻)
楽しい体育の授業 2001年3月号
学習不振の子どもとの出会いと対応策
真面目な子どもをまず大切にする
教室の障害児 2004年3月号
一覧を見る