詳細情報
【コラム】ジェンダー論の練習問題 (第42回)
ポルノとフェミニズム(4)
書誌
解放教育
2008年10月号
著者
加藤 秀一
ジャンル
人権教育
本文抜粋
実写による、すなわち生身の女性が被写体として出演するポルノ(AVなど)全般を悪しきものとしないとしても、子どもを出演させることは暴力であり、認められないということまでを論じてきた。確認しておけば、子どもが被写体とされる場合、前回示した事例のように、「ポルノ」の概念は広くとってよい。つまり乳房や「ヘア…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
【コラム】ジェンダー論の練習問題 58
ジェンダー論の練習問題
解放教育 2010年3月号
【コラム】ジェンダー論の練習問題 57
「女性同士の争い」の彼方
解放教育 2010年2月号
【コラム】ジェンダー論の練習問題 56
DVの現状とその認識をめぐって
解放教育 2010年1月号
【コラム】ジェンダー論の練習問題 55
着床前診断をめぐって(1)
解放教育 2009年12月号
【コラム】ジェンダー論の練習問題 54
ジェンダーと脳科学(3)
解放教育 2009年11月号
一覧を見る
検索履歴
【コラム】ジェンダー論の練習問題 42
ポルノとフェミニズム(4)
解放教育 2008年10月号
中学校のカリキュラム・どんなタイプがあるか
現代社会の課題を取り上げ、学習の体系化を図る
総合的学習を創る 2001年11月号
一覧を見る