詳細情報
特集 つづること書くことの実践を愉しむ
綴ることの意味と手だてを考える
ことばあふれる子どもたちに
書誌
解放教育
2007年10月号
著者
増田 俊昭
ジャンル
人権教育
本文抜粋
一 はじめに 昨今の空虚な教育改革の声を聞く度に、私たちは何か大切なことを忘れているのではないか、そんな気がしてならない。 そもそも子どもとは、彼ら自身の生活の実感を伴ったことばでものごとをとらえ、確かめながら認識を深めていく存在であるはずだ。しかし多くの場合そんなことは気にも止められず、一部の大人…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全7ページ (
70ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
あおいさんの願いと私の願い
「つづり方以前」から「つづり方」へ
解放教育 2007年10月号
「わたしが読んでやります」が生まれるまで
課題に迫る授業
解放教育 2007年10月号
自然を見つめてつづる子どもたち
観察日記を書こう
解放教育 2007年10月号
特集 つづること書くことの実践を愉しむ
あのねちょうは考える力を育てる
解放教育 2007年10月号
特集 もっと生活つづり方を
若い教職員のみなさんへ 「解放教育と生活つづり方」―なぜ「生活つづり方教育」を大切にするのか?
解放教育 2010年7月号
一覧を見る
検索履歴
綴ることの意味と手だてを考える
ことばあふれる子どもたちに
解放教育 2007年10月号
【特別寄稿】場面緘黙と発達障害
LD,ADHD&ASD 2018年4月号
学習意欲を高める「新しい絶対評価」の方法
社会/学習意欲を高める三つの絶対評価
授業のネタ 教材開発 2001年7月号
視点5 「個に応じた指導」から考える「社会科授業開きの落とし穴」改善グッドプラン
5 系統性を踏まえた指導
大切なのは小中学校連携のしくみづくり
社会科教育 2017年4月号
一覧を見る