詳細情報
つづり方便り―森の学校・発 (第3回)
「骨ぐみ」から「いろどり」へ
書誌
解放教育
2003年7月号
著者
坂田 次男
ジャンル
人権教育
本文抜粋
1 まずは「したこと」を「なにもかも」 今でも心にしみついてはなれないことを、見たとおり、聞いたとおり、したとおり、されたとおり、言ったとおり、感じたとおり、よく思い出して、時間をとばさずに、その順序にしたがって書くこと。文の終わりは「〜しました。〜でした。〜した。〜だった」だけにして書くこと。そ…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全12ページ (
120ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
つづり方便り―森の学校・発 23
解放教育と生活のつづり方
解放教育 2005年3月号
つづり方便り―森の学校・発 22
子どものたちの今
解放教育 2005年2月号
つづり方便り―森の学校・発 21
弱さの承認
解放教育 2005年1月号
つづり方便り―森の学校・発 20
子どもの元気が生み出すもの
解放教育 2004年12月号
つづり方便り―森の学校・発 19
「見たもの・こと」を書くこと
解放教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
つづり方便り―森の学校・発 3
「骨ぐみ」から「いろどり」へ
解放教育 2003年7月号
検定外・日本言語技術教科書の実践と考察 22
「わたしの家族」で論説を書く
国語教育 2008年1月号
食卓の教え
「孤食」から見える様々な「こ食」
食卓に家族がそろっていますか
家庭教育ツーウェイ 2008年5月号
ADHD・LDへの理解と対応の現状をどう考えるか
教職員にADHD・LDの研修を
学校運営研究 2002年12月号
一覧を見る