詳細情報
国語授業の「困った!」即応即断ガイド (第2回)
低学年国語の音読発表会,マンネリ化をふせぐためには?
書誌
実践国語研究
2026年7月号
著者
安藤 浩太
ジャンル
国語
本文抜粋
低学年にとっての「音読」の価値 音読するときの生き生きとした子供たちの表情。何度も繰り返しても,「もっと読む!」と声をそろえて言う姿。音読という活動は低学年の子たちにとって,私たちが思っているより何倍も楽しいものです…
対象
低学年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語授業の「困った!」即応即断ガイド 1
国語授業びらき,盛り上がるだけで終わらないためには?
実践国語研究 2026年5月号
今すぐ使いたくなる 教材別発問テクニック 説明文編
小学校2年/馬のおもちゃの作り方(光村図書)
これまでの説明文と何か違う? 他
実践国語研究 2023年11月号
今すぐ使いたくなる 教材別発問テクニック 文学編
小学校2年/お手紙(光村図書)
それぞれの会話文はどの登場人物の台詞だろう。 他
実践国語研究 2023年11月号
授業くらべ―“ちがい”で深める国語授業づくり 8
教材「スイミー」(光村図書/2年)
このときのスイミー,どう動かす?(ペープサート)
実践国語研究 2026年7月号
授業くらべ―“ちがい”で深める国語授業づくり 8
教材「スイミー」(光村図書/2年)
「よるのまっくらやみの中を」も入れたらどう?
実践国語研究 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
国語授業の「困った!」即応即断ガイド 2
低学年国語の音読発表会,マンネリ化をふせぐためには?
実践国語研究 2026年7月号
教室でできるワーキングメモリを育てるあそび
主に言葉の発達を支援する
[語彙の拡張]3ヒントなぞなぞ
特別支援教育の実践情報 2026年7月号
「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
座席配置を工夫する
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る