詳細情報
ミニ特集 最高のスタートを切る!最初の3時間の授業開きモデル
高学年(6学年)
書誌
楽しい体育の授業
2024年4月号
著者
遠藤 勇太
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
1 はじめの3時間のつくり方 高学年は,少しずつ大人へと成長していく時期です。自立心が芽生え,判断力や思考力が高まることによって,大人のような考え方ができるようになってきます。また,目標を達成するために,計画を立て実行したり,仲間と協力しながら物事に取り組んだりすることができるようにもなるのもこの時…
対象
高学年
種別
小特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
複数に1台から1人1台端末へ! 跳び箱指導の場面別活用アイデア
課題提示
楽しい体育の授業 2022年1月号
複数に1台から1人1台端末へ! 跳び箱指導の場面別活用アイデア
動きの確認
楽しい体育の授業 2022年1月号
短時間でも取り組める! 長なわの指導ポイント
通り抜け・0の字跳び/8の字跳び
楽しい体育の授業 2020年12月号
ミニ特集 「論点整理」を読み解く!ボール運動の「学びに向かう力、人間性等」
全体解説
楽しい体育の授業 2026年2月号
ミニ特集 「論点整理」を読み解く!ボール運動の「学びに向かう力、人間性等」
ボール運動にかかわる注目ポイント
楽しい体育の授業 2026年2月号
一覧を見る
検索履歴
ミニ特集 最高のスタートを切る!最初の3時間の授業開きモデル
高学年(6学年)
楽しい体育の授業 2024年4月号
子どもにとって“これって”具体か抽象か
地図って具体か抽象か―指導の落とし穴はここ
社会科教育 2015年1月号
算数授業奮闘記 114
ジャングルジムを作る ジョイントの種類と数は?(その1)
立体に対する見方を深めるために
楽しい算数の授業 2011年11月号
ニュー教材のねらい=テスト問題にどう反映するか
“法教育・裁判員制度”からの出題テスト・実例紹介
社会科教育 2010年12月号
特集 新しい学級集団づくりと学級通信
教室の今を子どもの言葉で物語る
解放教育 2007年4月号
一覧を見る