詳細情報
特集 “空白時間なし”授業システムをこうつくる
実践事例
低学年/用具を操作する運動遊び
フープを使っていろいろな動きに挑戦!
書誌
楽しい体育の授業
2006年1月号
著者
小川 康行
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
根本正雄氏は、体育授業のシステム化について 個人差を吸収した運動の最適化・自動化 とした上で、次のように述べている。 つまり「目標」「活動」「評価」のサイクルを作ることがシステム化である…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
低学年/操作的な遊び
<新聞紙>「誰にでもすぐできる」新聞紙であそぼう
楽しい体育の授業 2004年5月号
友達と関わるアイデア満載! 目的別 授業ですぐに使える運動
低学年/用具を操作する運動遊び
楽しい体育の授業 2019年3月号
実践事例
(1)言語的活動
発問・指示/シンクロ運動を軸に心と体のふれあいを図る
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
説明・語り/いかなる「説明」も、いかなる「語り」も、子どもが聞いていなければ何の役にも立たない
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
話し合い/技能を習得した上で話し合い活動
楽しい体育の授業 2012年2月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
低学年/用具を操作する運動遊び
フープを使っていろいろな動きに挑戦!
楽しい体育の授業 2006年1月号
視点4 【思考を深める「討論授業」】成功のためにできる教師のナビゲート術
討論授業のゴール(目的)を見据えたナビゲートを
社会科教育 2019年12月号
どんな子でも熱中する教材はこれだ!!
『フラッシュカード』は,子どもたちを惹きつけます。フラッシュですから速くめくります。速くめくるから,余計なことを考えさせる隙間が無くなり熱中す…
特別支援教育教え方教室 2012年6月号
一覧を見る