詳細情報
常識を疑え!この動き (第3回)
踏み切りの極意は歩幅にあり
書誌
楽しい体育の授業
2005年6月号
著者
根津 盛吾
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
跳び箱運動のことを考える。 どうも踏み切りが弱い子がいる。ソロ〜リと走ってきて、踏み切り板に恐る恐る足を乗せている感じだ。力強さもない。音も控えめだ…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
常識を疑え!この動き 12
蹴り方の指導が必要か、もう一度吟味する必要あり
楽しい体育の授業 2006年3月号
常識を疑え!この動き 11
「感動の行為」は指導しない
楽しい体育の授業 2006年2月号
常識を疑え!この動き 10
もも上げではない。もも下げだ
楽しい体育の授業 2006年1月号
常識を疑え!この動き 9
なぜその運動をするのか具体的な指示・説明が必要―短距離走
楽しい体育の授業 2005年12月号
常識を疑え!この動き 8
蹴り足か、軸足かを疑う
楽しい体育の授業 2005年11月号
一覧を見る
検索履歴
常識を疑え!この動き 3
踏み切りの極意は歩幅にあり
楽しい体育の授業 2005年6月号
実践事例
【図工】誰でも楽しく取り組める図工の工夫〜発達障害のある子の図工〜
特別支援教育の実践情報 2008年7月号
今月の教材―授業づくりのスポット 国語教材と授業づくり 18
小学3年/詩を読もう
わたしと小鳥とすずと(光村)
国語教育 2014年9月号
リズムとテンポのある国語授業をめざして 2
中学年「漢字指導の授業づくり」
毎日の漢字の指導をどのように安定させるか
国語教育 2012年5月号
案内板 集会・学習会のお知らせ
生活指導 2009年7月号
一覧を見る