詳細情報
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
真の「個人差に応じた指導」とは
書誌
楽しい体育の授業
2004年3月号
著者
山本 貞美
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
「個人差に応じた指導」は最も大切である。しかし,子供の可能性を伸ばすことを忘れてはいないだろうか。 1980年代から,「価値観の多様化」「個人差に応じた指導」が強調され,体育授業も「楽しい体育」になった。これらは間違っているとは思わない。しかし,現実はその言葉の表面だけを追いかけてはいないか…
対象
小学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
レベルアップを促す教材としての「8秒間走」
楽しい体育の授業 2005年2月号
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
指導力向上を目指すには
楽しい体育の授業 2004年5月号
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
授業実践に哲学を
楽しい体育の授業 2003年5月号
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
終末局面を限定し、複雑な動きを単純化する
楽しい体育の授業 2002年6月号
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
子供に伝えることをはっきりさせる
楽しい体育の授業 2005年3月号
一覧を見る
検索履歴
レベルアップ!ここが体育授業のポイント
真の「個人差に応じた指導」とは
楽しい体育の授業 2004年3月号
〈教室でトーク〉子どもに身近な人権教材のドラマ
女性が選挙権を獲得する迄の話
社会科教育 2013年7月号
一覧を見る