詳細情報
特集 プロ教師力をつける“新しい校内研修”
「新しい課題」に取り組む校内研修とは
小・中一貫に取り組む校内研修とは
書誌
学校マネジメント
2006年6月号
著者
山元 隆春
ジャンル
学校経営
本文抜粋
1 カリキュラムの一貫性・指導の連続性 小学校と中学校のそれぞれの教科指導に携わる教師が、連携しながら実践を進めるうえでは、現実的にさまざまな困難がつきまとう。何より、小学校と中学校とのあいだの「連携」に向かう体制が、学校全体としてととのえられている必要がある…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
プロ教師力を育てる新しい学校力とは―と聞かれたら
「学びの専門家」としての教師へ
学校マネジメント 2006年6月号
プロ教師力を育てる新しい学校力とは―と聞かれたら
教育研究を核とする組織開発力
学校マネジメント 2006年6月号
プロ教師力を育てる新しい学校力とは―と聞かれたら
授業検討会で学校力を高める
学校マネジメント 2006年6月号
“時代が要請”する新しい学校力と校内研修の課題
基幹学力をつける校内研修の課題
学校マネジメント 2006年6月号
“時代が要請”する新しい学校力と校内研修の課題
IT化を推進する校内研修の課題
学校マネジメント 2006年6月号
一覧を見る
検索履歴
「新しい課題」に取り組む校内研修とは
小・中一貫に取り組む校内研修とは
学校マネジメント 2006年6月号
朝の帯学習=マンネリ防止“指導に変化をつける”ヒント
〈中学校〉学級通信を活用し変化を加える
授業力&学級統率力 2012年5月号
「対話」を生み出す4・5月の学習指導アイデア
話すこと・聞くことの学習活動
中学校/9年間を見通した授業デザイン
実践国語研究 2020年5月号
教育情報の読み方・活かし方−これは本流・支流を見分けるヒント 8
子どもが自ら学ぶ学習メソッドの展開
学校マネジメント 2004年11月号
一覧を見る